HO_CADPao 動画で解説(2)
(1)はこちら

HO_CADPaoの基本的な使い方を動画で解説します

概要

HO_CADPaoの基本的な使い方を具体的な例を使用して解説していきます。

1.HO_CADPao起動-新規図面作成-画面構成の説明

起動から新規図面の作成、グループとレイヤ、画面の構成などを解説。

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2.HO_CADPao新規図面に法務局の公図を配置してトレース

登記情報サービスで取得した公図(PDF)の画像データをHO_CADPaoでトレースできるように配置します。

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3.HO_CADPao新規図面に2枚の公図を配置してトレース

登記情報サービスで取得した2枚の公図(PDF)の画像データを、上下に正確に接合してHO_CADPaoでトレースできるように配置します。

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4.第4回HO_CADPao図形を角度と距離を指定して作図

線引きコマンド[+H]で指定された距離と角度で作図していきます。 角度は軸角を変更して、任意に指定した線分から任意の角度を指定します。

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4.第5回HO_CADPao範囲を指定して別図面に複写後に三斜面計

HO_CADPaoの基本的な使い方を説明します。 複写コマンドを使用して複写元図面から複写先の新規図面に複写して、三斜面積計算を実行しました。 複写元の縮尺と複写先の縮尺が異なっている場合を例として解説しています。 HO_CADPao公式サイト http://ho-cad.com/

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